先輩社員インタビュー

呂 馨凝

オペレーター

呂 馨凝

出身地
中国の大連生まれ、北京育ち
小さいころなりたかった職業は?
投資家か社長兼女優か監督
学生時代に熱中していたことは?
学生団体でのイベント企画・開催、サークル活動(チアリーディング)
現在の趣味は?
ダンス、楽器を弾く、お絵描き、妄想、危険なところへの探検など

AI サポートではどんな仕事をしていますか?

主に通訳、翻訳業務をメインに行っており、兼任で日本語業務も行っています。
多言語業務に関しては、Face Timeを通して、クライアント様とお客様の間に入り、様々な異なる内容の通訳をしております。
また、翻訳または翻訳した内容を、音声ガイダンスとして録音したり、
日本語業務で日本語話せないお客様のための、多言語サポートなども行っております。
日本語業務としては、CS/TSの電話対応やクライアントとの業務連(対応受付)、クレームやその他イレギュラー 対応、
ルーチン業務、入力業務などがあります。

周囲の仲間やお客様とのやりとりで印象に残っているエピソードは?

正しい敬語の使い方、相槌言葉、ホスピタリティーについてとても勉強になりました。
元々ポジティブな話以外はあまり耳にしたくない性格ですが、
オペレーター業務は、本来見知らぬお客様と電話を通じての対応となり、
沢山の不安を持っているお客様の対応をしていく中で、
お客様に寄り添って対応することで、最後に「電話して良かった、不安が解消になった」というお言葉といただくと、
もっと沢山問題解決してあげたいという気持ちになり、さらに忍耐力もつきました。

仕事で充実していると感じるときはどんな時ですか?

誰もやったことのない業務を任されたときや、数時間かかる業務を素早く短時間でミスなく終わらせたとき、
さらにはそれらの業務から上司から信頼を得られた時に、
この仕事をしていてよかったなと充実した気持ちになります。

これから挑戦したいことは?

もっともっと色々な仕事、経験したことない分野に携わりたいと考えています。
営業、企画、管理、顧客対応、デザインなどなんでも出来るオールマイティな人を目指します。

最後に、どうしてAI サポートを選びましたか?

AIサポートは成長スピードが速い会社です。オールマイティを目指すにはここが一番だと感じました。
また素晴らしい仲間もいて、仕事でもプライベートでも良き関係を築けます。
また、福利厚生も充実しており、有給なども気軽に取れ、仕事とプライベートの両立ができ、生活が充実しています。
異文化体験も出来るので、いつでも英語や韓国語、スペイン語など勉強できるから素敵だと思いました。